MARTIN D-35

製造年:
購入年:1970年4月(岡林信康より購入)




エンケンにとって2本目となる、アコースティックギター。
1970年4月、岡林信康氏から譲り受け、後に10万円を渡し、晴れて(!?)エンケンのギターとなる。
以来、43年間鍛え続けた甲斐あって傷だらけ。
エンケンを代表するギター。
ずっと、「夜汽車のブルース」などの楽曲にて、ストローク主体で使っていたが、ここ十年くらいは爪弾きで使用。
「夢よ叫べ」はこのギターで奏でられる。